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TAISEI FUNASAKA

卓球練習用ラリーマシンの開発

案件区分
チーム開発 / 大学校
担当範囲
プログラム実装・統合、到達時間の算出・発射制御指示
使用技術
C / C++ / C# / カメラ
開発期間
1年間 / 応用課程2年次
卓球練習用ラリーマシンの開発

画像は案件内容を表すAI生成のイメージです。実際の制作画面・製品写真ではありません。

プロジェクト概要

卓球の練習を支援するため、ピンポン玉を自動発射し、打ち返されたボールを検知して再び発射するラリーマシンをチームで開発しました。

担当業務

  • C言語・C++・C#によるプログラム実装
  • 複数のプログラムの統合
  • カメラから取得したボールの位置情報をもとにした到達時間の算出
  • 算出した到達時間に応じた発射タイミングの制御指示

工夫・成果

複数のプログラムを統合し、システム全体を正常に動作させることに取り組みました。

最終的には予定していた機能をすべて実装し、正常動作を確認。学内で成果発表を行いました。